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Case

「離職率の低下」の事例一覧

学んだ「人を大切にすること」の本当の意味 社員20名中19名の離職から、総勢75名の組織へ

鈴木 浩文アクセスグループ代表 税理士法人アクセス 代表税理士

関西大学経済学部を卒業後、元マルサ税理士に師事。その後、大手税理士法人においてM&Aや再生業務に従事。2003年、アクセス総合会計事務所を設立。年間100件ペースで相続税申告や事業承継対策をおこない、現場主義を貫いている。現在は税理士法人だけでなく、行政書士法人アクセス、社労士法人アクセス、アクセススタートアップ㈱などグループ総勢75名の組織を経営している。

  • 人間関係の改善
  • 離職率の低下
  • 士業

「離職0」と「最高収益」を両立した自己概念と人間関係の変革

岩田 龍裕岩田建設株式会社 代表取締役

26歳で建設会社経営の道に進み、受け継いだ会社が抱えた多額の借金を完済。成果を出し続けるなか社内の人間関係が崩れるも立て直し、一般的に離職率の高いとされる業界で4年間「離職0」かつ毎年「最高収益」を実現。社内で「2025年までに熊本県トップ20の建設会社になる」という目標を掲げている。そのためには15名の一級施工管理技士が必要になることを受け、現場監督業をする社員のみならず、事務社員までもが本業の傍ら現場施工の経験を積み、資格に挑戦・獲得している。現在は県内約2900社の建設会社のうち、現在売上高で157位まで上昇。平成28年度には熊本県治山林道協会の工事コンクールにて表彰も受けている。2017年、ベーシックプロスピーカー試験にも合格。

  • 人間関係の改善
  • 売り上げの増大
  • 現場の主体性向上
  • 離職率の低下
  • 建設

自分中心からの脱却、誰も負かせない全体勝利への道

渡邊 勝也税理士法人クオリティ・ワン 代表社員

1973年生まれ。学生の頃はアメリカンフットボールに打ち込み、卒業後は専門職業人としての道を歩む傍らで、ベンチプレッサーとして活躍し、多くの大会で優秀な成績を残す。2010年から、現在の事務所の独立開業を果たし、月に10件以上の税務調査をコンスタントに行っている為に、「税務調査官よりも税務調査を行っている税理士」として知られる。その経験を活かした税務調査対策セミナーや、税理士育成の教材開発など、幅広い分野で活躍の場を持っている。

  • 人間関係の改善
  • 売り上げの増大
  • 顧客満足の向上
  • 現場の主体性向上
  • 離職率の低下
  • 士業

スポーツトレーナーとして夢をかなえ、選択理論に基づく業界の地位向上へ

小林 英健学校法人近畿医療学園 近畿医療専門学校 理事長 / 株式会社KMC 小林整骨院グループ 総院長 

1958年生まれ。さまざまな療法の長所を取り入れ進化させた「小林式背骨矯正法」を確立し、続々と整骨院を開院。小林整骨院グループとして発展させ、現在はグループ18院を展開。全国には1000名を超える教え子がいる。08年には学校法人近畿医療学園 近畿医療専門学校を立ち上げ、理事長に就任。「スポーツトレーナー=柔道整復師・鍼灸師」が世の中の常識になることを願って、多くのプロ野球選手やJリーガー、大相撲の力士たちを「メディカルトレーナー」としてサポートしている。

  • 現場の主体性向上
  • 離職率の低下
  • 理念浸透の推進
  • 鍼灸・整骨

学びを通して、自らの思考が大きく変化 店舗数の増加と理念経営の加速へ

小路 晃株式会社A-STYLE 代表取締役社長

1974年、富山県出身。小学2年から大学4年までの15年間柔道に励み、全日本学生ベスト8に進出。1996年にプロ格闘家としてデビューし、国内外の著名格闘家と対戦。格闘技イベント『PRIDE』には23回出場し、“ミスタープライド”と呼ばれる。2011年の引退後、『つけめん えびすこ』を開店。3年目には2号店『とんこつ えびすこ』をオープン。富山のラーメングランプリで優勝するなど着実に業績を向上させている。つけめん えびすこ:http://toyama.mypl.net/shop/00000340438/とんこつ えびすこ:http://toyama.mypl.net/shop/00000342785/

  • 売り上げの増大
  • 時間の使い方
  • 離職率の低下
  • 理念浸透の推進
  • 飲食

圧倒的成果を可能にした『パワーパートナー』たちとの絆

長橋 真吾株式会社リスティングプラス 代表取締役

2011年に株式会社リスティングプラスを設立し、代表取締役に就任。2014年度にはGoogleアドワーズ、Yahoo!プロモーション広告の正規代理店に認定。また、約6000社が参加するGoogleパートナーの広告運用コンテストにてGoldAword(最優秀賞)を受賞する。社員、顧客、社会の全勝利を達成する経営をテーマに、ネット集客スキルの伝達とともに選択理論・アチーブメントテクノジーを用いた組織マネジメントにも力を入れている。著書に『なぜ8割の企業がリスティング広告で失敗するのか?』(海拓舎出版)

  • 人間関係の改善
  • 売り上げの増大
  • 離職率の低下
  • 理念浸透の推進
  • サービス

自己変革から始まった一枚岩組織の実現

栗山 健株式会社ブレイシング 代表取締役

2006年に妻と2人で開業後、3年で分院を開業し、その後も1~2年に1院のペースで分院展開。7年で6院になる。不妊症、逆子を中心としたマタニティケア、自律神経失調症、うつ病などを対象とした完全自費の鍼灸院で、本院の月商は約900万、6院合計月商は約2500万、グループ年商は3億円を超える。また治療院経営コンサルティングや講演活動、ノウハウのDVD化などを通して治療院業界の発展に向けた活動を幅広く行っている。

  • 現場の主体性向上
  • 離職率の低下
  • 理念浸透の推進
  • 幹部人材の育成
  • 鍼灸・整骨

土台に据えた選択理論 成果と人間関係が両立した組織へ

長田 卓央医療法人社団スマイルサロン会 理事長

2001年に歯科医院を開業し、4院を展開する。『頂点への道』講座受講から、選択理論を土台にした理念経営を実践。患者満足度を競う歯科甲子園Dー1グランプリにおいて2013年には4院が優秀賞を受賞するなど、質の高い医療サービスを行い、業績も毎年過去最大の収益を達成し続けている。また、JPSA兵庫支部支部長としても活動し、歯科業界を対象にしたリードマネジメント研修の大規模開催を実現させるだけでなく、毎月必ず入るコースアシスタントや、学びを共有するブログ更新を毎日欠かさず継続するなど(2016年8月で700回を超える)、常に率先垂範で取り組む。

  • 人間関係の改善
  • 売り上げの増大
  • 顧客満足の向上
  • 離職率の低下
  • 歯科

スタッフ一人ひとりを認め、ともに目標達成をつくりだすパートナーへ

上野 友也医療法人ヴェリタスオーラルケアセンター 理事長

2002年、大学卒業時から働いていた医院を辞め、より患者様に貢献できるビジョンを持った医院を創るために開業を決意。知人の経営者に事業計画や返済計画をプレゼンし、5千万円の保証人になっていただくことで、うえの歯科医院を開業。患者様への丁寧なカウンセリングによる不安と不満のない治療で発展し、28坪だった診療所を2013年に137坪へと拡大。近年では最高売上を毎年更新しているなか、医師やスタッフなどに行った理念浸透サーベイの数ある項目のうち、理念浸透に関する項目で100%を獲得している。

  • 人間関係の改善
  • 売り上げの増大
  • 現場の主体性向上
  • 離職率の低下
  • 歯科

手放した「外的コントロール」得られたさらなる発展と未来への確信

南 清和医療法人健志会 理事長 総院長

1960年大阪市生まれ。大学の歯学部を卒業後勤務医を経験し、1990年に初代で新大阪に歯科医院を開業。開業後も高度な学術、臨床をアメリカで学び続け、患者さんの喜び、満足を一番に考え上質な診療を目指した結果、現在2つの医療法人、外来歯科4医院、訪問歯科医院4医院を展開し、全スタッフ130名にて診療を行っている。クリニックの最前線で治療を行い、週末は全国で歯科関係者を対象に研修や講演を行っている。

  • 人間関係の改善
  • 売り上げの増大
  • 現場の主体性向上
  • 離職率の低下
  • 歯科

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