
弊社の講座でもお伝えしている
「信頼関係の構築」について、
青木がプロのビジネスパーソンとして
長年培ってきた経験を
まとめていただいています。
今回のテーマは、
誰もが日常的に行っている
「メモを取る」という習慣です。
なぜ、「とりあえずメモする人」が
三流で終わってしまうのか、
その理由を解き明かします。
メモの用途は、
相手の話をただ記録すること
だけではありません。
青木が、
日ごろから大切にしているのは
相手からの信頼だけでなく、
自分自身への信頼も
積み重ねることができる
「能動的なメモ」です。
相手の期待を超えて、
真のパートナーとして信頼されるための
メモの「質」のアップデート方法を
実例を交えてわかりやすく
お伝えくださっています。
▼記事はこちらから
若手「メモを取ったら社長にイラつかれた」一生懸命メモを取るビジネスマンが三流で終わる納得の理由
https://toyokeizai.net/articles/-/944547
