
「静かな退職」選ぶ若者のホンネ。
不満言わず「割り切って働く人」の
サインこそ見逃してはいけないワケ
というテーマで、
代表青木のインタビュー記事が、
『東洋経済オンライン』に掲載されました。
早速多くの方にご覧いただき、
キャリア教育部門にて
アクセス数第1位を獲得しております。
昨今トレンドとなっている
“静かな退職”
あからさまな不満は見せないものの、
心のなかで仕事への熱意を失い、
必要最低限の業務だけをこなす状態を指します。
1月7日に公開された記事では、
弊社代表の青木が、
この「静かな退職」の裏にある若手の本音と、
経営者・リーダーが見逃してはいけない
メンバーが発するサインについて
書籍『グラッサー博士の選択理論』をもとに
お伝えしています。
▼記事はこちらから
「静かな退職」選ぶ若者のホンネ。
不満言わず「割り切って働く人」のサインこそ見逃してはいけないワケ
https://toyokeizai.net/articles/-/921498

