
富山で100年以上の
歴史を誇る株式会社品川グループ本社の
代表取締役社長 品川 祐一郎様。
しかしかつて、明確なノルマを課すマネジメントで
社員の離職が絶えず、
家庭では妻に怒られ、
子どもに怯えられる毎日を送っていました。
「何かが根本的に間違っている」と感じていたとき、
選択理論心理学に出会い、
社員と家族への関わり方を変えていきます。
その結果、
マネジメント層の視点が
「部下をどう動かすか」から
「部下の願望実現と
会社の理想をどう両立させるか」
に代わるように。
従業員満足度は業界平均を大きく超え、
何より「お父さんの会社を継ぎたい」とご子息が語るようになりました。
仕事も家庭も好転させたマネジメントの本質とは何か。
その道のりをお伺いしました。
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