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『部下をもったらいちばん最初に読む本』 アマゾンで購入
『部下をもったらいちばん最初に読む伝え方の本』
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あなたのマネジメントがうまくいかないのは、無免許運転をしているせい――。

プレイヤーからマネジャーに昇格。はじめて部下をもちマネジメントを任されるようになり、マネジメントや仕事の変化に悩む人たちの声をよく耳にします。

その解決策として本書が提案するのは、
「マネジメントは技術。学べば誰もが習得できるもの」ということ。

そのノウハウ「リードマネジメントのすべて」が詰まった本書は、3万人の研修実績を誇るトップコンサルタントである著者がたどり着いた、心理学をベースにした新しいマネジメントの手法をまとめた一冊。

全マネジャーの必読書が登場です。
橋本拓也

「あなたのメンバー、あなたの『駒』になってますよ」

マネジャーになって12年、上司からもらった一言が、私のマネジメントを変えました。 多くのマネジャーは、マネジメントの『無免許運転』をしています。かつての私もそうでした。 プレイヤーとして結果を出すと「次はマネジメントをよろしく」と、ある日突然マネジメントが始まる人は少なくありません。
しかし、プレイヤーとしての免許と、マネジャーの免許は全く違うのです。 『マネジメントは技術』です。 そして、技術を身につければ、組織とメンバーのパフォーマンスを、みるみる引き出すことができるのです。

あなたのマネジメントが
うまくいかない理由はコレ

橋本拓也 リードマネジメントトレーナー
企業経営者や管理職、ビジネスパーソンらが年間1.8万名以上が受講するアチーブメント株式会社『頂点への道』講座シリーズ。私はこのシリーズのメイン講師を務め、これまで各種研修で累計3万名の方の人材教育に携わってきました。
2023年に開講した『マネジメント講座』では2年で2,000名以上の中小企業経営者・幹部の方々が受講いただき、私自身の経験をもとにマネジメントを伝えてきました。
その講座でお伝えしているのが、選択理論心理学を土台とした「リードマネジメント」です。

リードマネジメントとは

リードマネジメント
リードマネジメントとは、アメリカの精神科医ウイリアム・グラッサー博士が提唱した選択理論心理学をベースにしたマネジメント手法です。選択理論では「すべての行動は自らの選択である」と考えます。
つまり、マネジャーは、メンバーの行動を直接変えることはできないと考えています。そのためマネジャーは、メンバーが内発的に「そうしたい」「この人についていきたい」と思ってもらえるような「技術」を手にすることが欠かせません。さらに、リードマネジメントが目指すものは「メンバーの成長(個々人の目的・目標達成)をとおして組織のパフォーマンスを最大化すること」です。
メンバーの成長をとおして
組織のパフォーマンスを最大化する

リードマネージメント
の5つの技術

著書

5つの技術が学べる書籍!!

著書:部下をもったらいちばん最初に読む本 アマゾンで購入

部下をもったらいちばん最初に読む本

著者:橋本拓也
価格:1,650円(税込)
発売日:2024年9月6日
  • 序章 リードマネジメントで組織パフォーマンスを最大化する
  • 第1章 最優先でやるべき「リーダーシップの技術」
  • 第2章 マネジメントの両輪を回すための「個人の成長支援の技術」
  • 第3章 組織効率を向上させるための「水質管理の技術」
  • 第4章 マネジャーが自分の仕事を実行するための「委任する技術」
  • 第5章 好業績と良好な人間関係を両立させる「仕組み化する技術」

メンバーをもつ全ての方、必携の1冊!
マネジメントとは「人を介して仕事をする技術」です。メンバーを介して成果をつくることが求められます。マネジメントは「技術」です。誰でもいつからでも身につけられるものです。メンバーがみるみる成長し目標達成するマネジメント方法を、著者橋本拓也自身の経験を交えながら、マネジャーが身につけるべきリードマネジメントの5つの技術をお伝えします。

著書:部下をもったらいちばん最初に読む伝え方の本
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部下をもったらいちばん最初に読む伝え方の本

著者:橋本拓也
価格:1,650円(税込)
発売日:2026年4月2日
  • 序章「言いたいこと」を飲み込んでいませんか?
  • 第1章 なぜ上司の「言いたいこと」が伝わらないのか?
  • 第2章 メンバーを観察して、理解する
  • 第3章 フィードバックで成長を促す
  • 第4章 「委任」によって成長機会を創り出す
  • 第5章 組織のパフォーマンスを最大化させる「1on1」

『部下をもったらいちばん最初に読む本』待望の続編!
「マネジメントのブレーキをかけていませんか?」をキーワードに、 欲求別のコミュニケーション、フィードバック、委任、1on1など実践的な内容にフォーカスし、今の時代に求められる、“伝え方の基準”をアップデートする一冊です。 かつて「甘やかしマネジメント」で失敗し、現在は130人の部下を率いる著者・橋本拓也が、現場で本当に使える伝え方をお伝えします。

リードマネジメント講座

橋本拓也 登壇
『部下をもったらいちばん最初に読む本』の著者である橋本拓也が講師を務めるリードマネジメント講座。 2023年開講以来2,000名以上の経営者・管理職の方にご受講をいただいております。

5つのリードマネジメント技術のほか、マネジャーの役割、メンバーへの具体的な関わり方、タイムマネジメント、 チームづくりなど、選択理論心理学をもとにした人と組織のマネジメントを学ぶことができます。
そのリードマネジメント講座を学ばれた方162名にアンケートを実施したところ、 85.8%の方が現場でポジティブな変化があったという回答を得ました。
※2023年12月22日~23日、2024年4月10日~11日実施のリードマネジメント・アドバンス受講生へのアンケート/回答者162名

プロフィール

橋本拓也 アチ-ブメント株式会社 取締役営業本部長

橋本拓也

アチ-ブメント株式会社 取締役営業本部長
千葉大学卒業後、2006年アチーブメント株式会社に入社し、大学生キャリア支援事業の責任者に抜擢。家庭教師派遣事業を新規事業として立ち上げ、選択理論心理学をベースにした子ども教育事業を展開。その後、医師・弁護士・会計士などの専門職業人、経営者やセールスパーソン等の目的・目標達成の支援を行うパーソナルコンサルタントとして活躍。2017年に同部門の東日本エリア担当マネジャーに就任。管轄部門の飛躍的な成長を創り出してきた実績が評価され、2021年に執行役員、2022年に取締役に就任。130名以上のメンバーマネジメントに携わる傍らで、『頂点への道』講座 アチーブメントテクノロジーコース・ダイナミックコース・ピークパフォーマンスコースのメイン講師を担う。これまで各種研修で担当してきた受講生の数は3万名を超える。2023年より、選択理論心理学をもとにした人と組織のパフォーマンスを引き出すマネジメント講座『リードマネジメント・スタンダード』のメイン講師を務める。2024年9月に発刊した自身初となる著書「部下をもったらいちばん最初に読む本」は、「読者が選ぶビジネス書グランプリ2025」にて総合グランプリとマネジメント部門を受賞し、発行部数13万部を突破するベストセラーとなる。

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